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第四石所 秩父神社ーちちぶじんじゃ/Chichibu Shrine

=alt"" 願い石: 学業・起業・開運のソーダライト(方曹達石)

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例祭「秩父夜祭り」でも知られる、知知夫国の総鎮守

平安初期の典籍「先代旧事紀ー国造本紀ー」によれば、創建は紀元前87年にさかのぼる、歴史ある名社。
現在の秩父地方の国づくりを任された知知夫彦命が、祖神である八意思兼命をお祀りしたことにはじまります。
現在の社殿は、戦国時代末期に兵火によって焼失した者を、1592年に徳川家康が再建しました。

名工・左甚五郎が社殿彫刻に施したものと伝えられる「つなぎの龍」。その昔、夜な夜な近くの池に現れた龍を鎖でつなぎとめたという伝説をあらわしています。

秩父の総鎮守である秩父神社は、秩父の一ノ宮
(地域の中で一番社格が高いとされる神社)でもあります。
社殿の北側に鎮座する「天神地祇社」は、全国の一ノ宮を中心とした計75座の神々がまつられています。


学業・起業の神様 ご祭神・八意思兼命(やごころおもいかねのみこと)、「北辰の梟」

秩父神社のご祭神・八意思兼命は、知恵をつかさどる神で、天照大神の岩土隠れの際に、天照大神を岩土の外に出すための策を、八百万の神に授けたといわれます。

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また、八意思兼命と共に学業のご利益があることで有名な「北辰の梟(ふくろう)」は、社殿の北側の中央に彫刻されています。体は南、頭は真北を向いて、御祭神を御守しています。ご参拝の際は是非間近でご覧ください。

=alt"" 秩父神社の願い石「ソーダライト」で、さらにご利益を高める

恐れや不安を取り除き、心身を整えてくれる石。忍耐力・判断力・直観力・洞察力を与え、持つ者に本来以上の力を与えてくれることでしょう。受験合格やビジネスチャンスをつかみたい方にお勧めの願い石です。

第四石所 秩父神社 −ちちぶじんじゃ/Chichibu Shrine

住所:秩父市番場町1−3
公式HP: 秩父神社 http://www.chichibu-jinja.or.jp/

★秩父神社の願い石は、授与所ではなく、社務所内の喫茶店前にあります。

← 第三石所「ほっとすぽっと秩父館」へ
             → 第五石所「秩父今宮神社」へ

アクセス:秩父鉄道秩父駅より徒歩3分






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秩父願い石巡礼運営事務局

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【!参拝者の皆様へ!】

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アドレスの事務局までご連絡
頂けますようお願い致します

★願い石、水晶セットの授与および取扱は、一部をのぞき、基本的に、

神社仏閣においては
8:00〜17:00
に行っています。

上記時間内にお求め頂けますようお願い致します

※店舗の石所はそれぞれ営業時間が異なりますので、上記の「巡礼地一覧」の各石所の詳細ページにてご確認下さい

<第8石所「大陽寺」について>
秩父市街から続く国道140号線沿いから、山道の車道を通って大陽寺へ行くのですが、冬季期間中はその車道が凍結している事が多々ございます。
しかし、事前に大陽寺へお電話頂いて都合が合えば、住職が国道沿いの山道入口から寺まで、数名に限り、寺の車で送迎をすることも可能です。
また、修行などの関係で無人になることがございます。ご面倒をおかけ致しますが、参拝の際には大陽寺へお電話の上、お出かけ頂けますようお願い致します 
 大陽寺 電話
 0494−54−0296



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